こんな方におすすめ!

参加保険会社(15社)

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火災保険一括見積もりの流れ

火災保険一括見積もりの流れ
  • 簡単な必要情報を入力するだけ! 細かい要望があれば要望欄に記載 出来ます。
  • 保険会社・代理店に情報を伝達します。
  • 数日中に保険会社や保険代理店から見積もりが届きますので、 比較検討した上で申込をしてください。
火災保険一括見積もりの流れ

火災保険一括見積もりのメリット

最短3分の簡単入力 最短3分で入力完了

最短3分間の入力で簡単に各社から見積もりを取得できます。

自分にとって最も安い
火災保険が見つかる
最も安い火災保険が見つかる

各社が希望に沿った形で見積もりを提示してくれるので、自分にとって最も安い火災保険が見つかります。

細かい要望も記載可能 細かい要望の記載可能

細かい要望がある場合には要望欄にその旨ご記載ください。

  • 新築なので相談しながら決めたい
  • 賃貸に出しているが大丈夫か?
  • 家にカーポートや太陽光発電があるがどうしたらよいか

等々。

利用者の声

新居のマンション用に使いました

不動産会社による案内の中にあった火災保険が非常に高かったので、もっと安くならないかと思い利用してみました。

結果、かなり安くなりました。

そもそもの不動産会社からの火災保険は必要以上に補償が付いている内容だったらしく、安くなったのは嬉しかったです。

検討にあたっては複数の保険会社から選ぶ事になりますが、選んだ保険会社から非常に親身に相談に乗って頂けたので、安心しました。

新居の戸建用に使いました

火災保険を選べる事を知らず、住宅ローンを組む予定の銀行から指定されるままの火災保険に加入予定でしたが、一括見積もりのサービスをたまたま知って比較検討した所非常に安くなったので満足です。

特に要望欄に記載した「カーポート、太陽光発電」といった家に付けていた設備についても親身に教えて貰えました。

不安無く火災保険を決められてとても良かったです。

地震保険に入りたくて使いました

地震のニュースを見て地震保険に入らなきゃいけないと思い使ってみました。

地震保険は火災保険とセットでしか入れないとの事で、今まで入っていた火災保険の解約が必要でしたが、結果的には安い上に補償が加わって納得がいく選択が出来ました。

又、昔の保険では付いていなかった、個人賠償責任保険での自転車の事故に対しての備えが気に入りました。

火災保険の満期が来たので比較検討しました

住宅金融支援機構 特約火災保険が満期になった為サービスを利用しました。以前には無かった地震保険を付ける事が出来たり、そもそも比較して安くなる事自体を知らなかったので大変助かりました。

火災保険の見直しに

入っていた火災保険が時価しか出ないと知って、火災保険の検討をしました。おかげ様で新価(再調達価額)で火災保険に入り直す事が出来大変満足しています。

その他の保障内容個人賠償責任保険といった最新の補償を受けられるようになり助かりました。

火災保険に新しく入りたい方へ

ハウスメーカーや銀行で紹介された火災保険の保険料が高いので他の保険会社を探したい、そもそも紹介されていないのでどこの火災保険に入ったらいいか分からない、など新しく入る火災保険を探している事情は様々にあると思います。

そのどのような事情でも、まずは火災保険一括見積もりサービスを利用してみることをおすすめします。火災保険は同じ条件でも保険会社によって保険料が異なります。火災保険の一括見積もりで複数の保険会社の見積もりを取って比較することで、より自分に合った保険会社が見つかります。利用はもちろん無料です。見積もりを取った保険会社と契約をしなければならないということもないので、まずは気楽に利用してみてください。

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火災保険の見直しがしたい方へ

家族の状況が変化したり、災害などを機に補償内容を見直したら十分でなかったりして火災保険の見直しがしたいという方に、見直す際のポイントを紹介します。それは、「新価と時価」、「補償範囲」、「保険会社の比較」です。

新価と時価
昔の火災保険での保険の対象の評価方法は「時価」が一般的でした。この場合、年数を経るにつれて評価額が下がり、いざ保険を使う段階になって十分な保険金が支払われない可能性があります。同等のものを再購入あるいは再建築できるのに必要な金額が支払われる「新価」での評価の契約に改めることをおすすめします。
補償範囲
都市化の進展や地球温暖化などの影響で、自然災害の脅威が増しています。昔は必要なくて外していた補償も現在は必要となっているかもしれません。また逆に、昔の火災保険は水災補償の有無くらいしか選択できなかったのに対し、最近の火災保険は自分で補償内容を選べる範囲が広くなっています。必要のない補償を外して保険料を抑えることも検討しましょう。
保険会社の比較
火災保険は保険会社によって保険料が異なります。保険会社を比較することで納得のいく補償内容・保険料の火災保険を見つけることができます。火災保険の比較には、火災保険一括見積もりサービスが便利です。一度の情報の入力で複数の保険会社の見積もりを請求することができます。利用は無料なので、ぜひ一度利用してみましょう。

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地震保険に入りたい方へ

まず、地震保険は火災保険とセットでしか入ることができません。そのため、現在契約中の火災保険で地震保険に入れない場合は火災保険ごと見直す必要があります。また、地震保険は政府と民間の保険会社が共同で運営していて、どこの保険会社で契約しても内容や保険料は変わりません。火災保険一括見積もりサービスを利用して、地震保険に加入できる最適な補償内容・保険料の火災保険を探しましょう。見積もりを取る際に、「地震保険は必要ですか?」という質問がありますので、そこで「はい」を選んで見積もりを取得してください。

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自転車保険を探している方へ

自治体によっては自転車保険の加入義務・努力義務があるところがあります。そのような自治体で自転車保険を探している場合、火災保険の特約で加入できる「個人賠償責任保険」で加入義務を満たすことができます。

自治体で求められる自転車保険は「事故相手への賠償に備える保険」です。対して自転車保険として発売される保険は一般的に、「事故相手」だけでなく「自分の死傷」などにも備える保険となっていて、その分保険料も高くなります。「自分の死傷」については既に生命保険や医療保険などで備えているという場合は、火災保険に個人賠償責任特約をつけることを検討しましょう。このとき、火災保険一括見積もりサービスを利用して示談交渉サービス付のものを探すことをおすすめします。

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物件を貸している方(大家さん)へ

物件を貸している方も火災保険の加入が必要です。物件を借りる人が火災保険に入るからいらないと思う方もいるかもしれませんが、放火で犯人が見つからない場合や自然災害での建物への損害など入居者に責任がない損害については物件を貸している人の自己負担か火災保険を利用することとなります。

また、所有している建物の階段が抜けて入居者などがケガをした場合や外壁がはがれおちて通行者がケガをした場合などは物件の所有者が賠償をする必要があります。そのようなリスクに備えるためにも火災保険の加入が必要です。物件を貸している方向けの特約を用意している保険会社もありますので、各保険会社を比較して最適な保険会社を見つけましょう。

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法人の方へ

法人向けの火災保険は抱えるリスクが異なるため、一般の住宅向けの火災保険とは別の商品となっています。法人では火災や風水災などによる被害を受けて建て直せないと経営者だけでなく従業員の生活に影響を与えてしまいます。自分の会社に合った火災保険を探したい場合は以下のリンクからご相談ください。

法人向け火災保険のご相談はこちら


  • ※AIG損保、ジャパン少額短期保険でご契約いただく場合、SBIマネープラザ(株)が保険契約の取扱代理店となります。
  • ※日新火災でご契約いただく場合、(株)グッドウインが保険契約の取扱代理店となります。
  • ※楽天損保、損保ジャパン日本興亜、東京海上日動でご契約いただく場合、(株)ニッセンライフが保険契約の取扱代理店となります。((株)ニッセンライフの提携先である株式会社ビルド・バリュー、ライフマイスター株式会社、楽天インシュアランスプランニング株式会社が保険契約の取扱代理店となる場合もございます。)
  • ※三井住友海上でご契約いただく場合、(株)パブレが保険契約の取扱代理店となります。
  • ※あいおいニッセイ同和でご契約いただく場合、Gift Your Life(株)が保険契約の取扱代理店となります。
  • ※チャブ保険でご契約いただく場合、楽天インシュアランスプランニング(株)が保険契約の取扱代理店となります。
  • ※共栄火災でご契約いただく場合、(株)ビルド・バリューが保険契約の取扱代理店となります。
  • ※SBIマネープラザ(株)、(株)ニッセンライフ、(株)ビルド・バリュー、ライフマイスター(株)、楽天インシュアランスプランニング(株)、(株)パブレ、(株)グッドウイン、Gift Your Life(株)は、損害保険代理店委託契約を締結し、保険の窓口インズウェブに参加の上、損害保険の募集行為を行っております。
  • ※SBIリスタ少額短期保険はお客様が商品の案内を希望した場合にのみ、資料をご請求いただけます。
  • ※ジャパン少額短期保険は、外部のウェブサイトへ遷移の上お見積もりいただけます。

投稿日:2019年2月19日 更新日:

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