気になる!口コミ|家財のリスク|火災保険一括見積もり窓口
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気になる!口コミ
火災保険は分かりづらくて、更新時期になるとなんとなく継続してしまう、ということはありませんか?
火災保険選びで迷うことのないよう、火災保険を利用したお客様の体験談をリスク別にまとめました。
自転車の保管場所は野ざらしではいけない。
自転車の盗難の際には、保管場所に「野ざらし」だと払われないと知った。
家財保険で自転車の盗難がカバーされるタイプのご契約だったのですね。
ただし、敷地内でも軒下ではないところに、野ざらしで置いておいた場合は、保管場所は「屋内」や「建物敷地内の屋根の下」などの条件が設定されていることがあるようですよ。各保険約款にそって判断することが必要ですね。
落雷でも保険がおりる。
近所に雷が落ちた際、そのショックで家電製品が壊れてしまったことがあった。保険会社に聞いたところ、落雷による電化製品の故障も対象になると教えてもらい、保険を利用することができた。
火災保険は、落雷にも対応しているのですね。落雷の影響で、家電製品が動かなくなるというのはよく聞く話です。
落雷が発生したら、あらかじめ家電製品のコンセントを抜いておくと故障を避けやすいそうですよ。
iPodをズボンに入れたまま洗濯機にかけてしまい・・・。
iPodをズボンに入れたまま洗濯機にかけてしまい、壊してしまったが、家財の特約で保険がおりたので助かった。
自宅外に持ち出した家財のみならず、自宅の中で壊しても対象になるタイプの契約だったのですね。
なお、携帯通信機能を持った機械(携帯電話やパソコンなど)は家財特約の支払い対象外となっている商品が多いようですので、各会社の規定を確認する必要があります。